九州大学病院別府病院について
九州大学病院別府病院は昭和6年(1931年)、温泉治療学研究所設置後の付属病院以降、生体防御医学研究所付属病院から別府先進医療センターへ、そして現在の別府病院へと変容を遂げ、進化してまいりました。
別府市内地域住民をはじめみなさまには”おんけん(温研)”や”せいいけん(生医研)”の呼び名で親しまれております。
当院ホームページをご覧いただくみなさま(当院へ通院・入院をされておられる患者さま、あるいは受診をお考えの方、地域のみなさまや医療機関の方々)へ広く九州大学病院別府病院について知っていただきたく思っております。
九州大学病院別府病院は今後も先進医療と地域医療に貢献してく所存であります。
今後とも宜しくお願い申し上げます。